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「雨雲」光悦写 佐々木昭楽 昭楽印なし
¥35,000
「雨雲」光悦写 佐々木昭楽作 無款 印ないシリーズ φ約10.5㎝ 高さ約8.5㎝ 重さ約330g 桐箱入り 昭楽の印ない「雨雲」 昭楽の印をあえて押さず、茶碗そのものの力を際立せた抹茶碗です。「写」を追究した静かな存在感をぜひお楽しみください。 高台を極めて低く平たくする光悦の特徴がそのまま写されたお茶碗です。
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「禿」長次郎写 佐々木昭楽 昭楽印なし
¥40,000
「禿」長次郎写 佐々木昭楽作 無款 印ないシリーズ φ約9㎝ H約8.5㎝ 重さ約310g 桐箱入り 昭楽の印ない「禿」 昭楽の印をあえて押さず、茶碗そのものの力を際立せた抹茶碗です。「写」を追究した静かな存在感をぜひお楽しみください。 利休が片時も離さず手元に置いて可愛がっていたことから「禿」の銘がついている。 利休形長次郎茶碗の最高峰のお茶碗です。 「禿」の作行きは、全体に滑らかに削り上げられその銘にふさわしく、穏やかな愛らしい趣きをみせている。口縁はやや波打ち、強く内に抱え込んでいる。高台は大振で力強く渦兜巾はない。
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「俊寛」長次郎写 佐々木昭楽 昭楽印なし
¥40,000
「俊寛」長次郎写 佐々木昭楽作 無款 印ないシリーズ φ約10㎝ H約8㎝ 重さ約320g 桐箱入り 昭楽の印ない「俊寛」 昭楽の印をあえて押さず、茶碗そのものの力を際立せた抹茶碗です。「写」を追究した静かな存在感をぜひお楽しみください。 どっしりとした雰囲気を持つ俊寛。長次郎焼の黒楽茶碗は茶褐色のカセ肌に焼き上がっているものが多いですが、この「俊寛」は真っ黒なカセ肌に焼き上がっております。 また小振りな茶碗が多い長次郎茶碗の中でも比較的大振りに作られています。
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「草庵」長次郎写 佐々木昭楽 昭楽印なし
¥40,000
「草庵」長次郎写 佐々木昭楽作 無款 印なしシリーズ φ約9.3㎝ H約8.3㎝ 重さ約320g 桐箱入り 昭楽の印ない「草庵」 昭楽の印をあえて押さず、茶碗そのものの力を際立せた抹茶碗です。「写」を追究した静かな存在感をぜひお楽しみください。 少し小ぶりのお茶碗 上品な佇まいと美しいカセ釉。手に馴染むお茶碗です。
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「ムキ栗」長次郎写 佐々木昭楽作 昭楽印なし
¥40,000
「ムキ栗」長次郎写 佐々木昭楽作 無款 印ないシリーズ φ約9.5㎝ H約8.3㎝ 重さ約300g 昭楽の印ない「ムキ栗」 昭楽の印をあえて押さず、茶碗そのものの力を際立せた抹茶碗です。「写」を追究した静かな存在感をぜひお楽しみください。 四方形のお茶碗は利休の時代から使われていました。 その利休形の典型的な四方形茶碗が「ムキ栗」です。 くっきりと升形に削り上げられた姿は端正で気品に満ちております。
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「本覚坊」長次郎写 佐々木昭楽作 昭楽印なし
¥40,000
「本覚坊」長次郎写 佐々木昭楽 無款 印ないシリーズ φ約9.5㎝ H約8.5㎝ 重さ約320g 桐箱入り 昭楽の印ない「本覚坊」 昭楽の印をあえて押さず、茶碗そのものの力を際立せた抹茶碗です。「写」を追究した静かな存在感をぜひお楽しみください。 変化をつけず大人しく仕上げられたその姿は、まさに利休形。 茶褐色のカセ肌に焼き上がり、長次郎茶碗の典型作です。
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古帛紗
¥8,000
帛紗 Kobukusa 15㎝×15㎝ 明治時代初め、西暦1830年頃の着物の帯を使っております。 最善の手間はかけておりますが、古い織物ですで、多少の汚れ、生地のツレなどがあるかと思いますが、その旨をご理解ください。
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古帛紗
¥8,000
帛紗 Kobukusa 15㎝×15㎝ 明治時代初め、西暦1830年頃の着物の帯を使っております。 最善の手間はかけておりますが、古い織物ですで、多少の汚れ、生地のツレなどがあるかと思いますが、その旨をご理解ください。
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古帛紗
¥8,000
帛紗 Kobukusa 15㎝×15㎝ 明治時代初め、西暦1830年頃の着物の帯を使っております。 最善の手間はかけておりますが、古い織物ですで、多少の汚れ、生地のツレなどがあるかと思いますが、その旨をご理解ください。
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古帛紗
¥8,000
帛紗 Kobukusa 15㎝×15㎝ 明治時代初め、西暦1830年頃の着物の帯を使っております。 最善の手間はかけておりますが、古い織物ですで、多少の汚れ、生地のツレなどがあるかと思いますが、その旨をご理解ください。
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古帛紗
¥8,000
帛紗 Kobukusa 15㎝×15㎝ 明治時代初め、西暦1830年頃の着物の帯を使っております。 最善の手間はかけておりますが、古い織物ですで、多少の汚れ、生地のツレなどがあるかと思いますが、その旨をご理解ください。
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古帛紗
¥8,000
帛紗 Kobukusa 15㎝×15㎝ 明治時代初め、西暦1830年頃の着物の帯を使っております。 最善の手間はかけておりますが、古い織物ですで、多少の汚れ、生地のツレなどがあるかと思いますが、その旨をご理解ください。
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古帛紗
¥8,000
帛紗 Kobukusa 15㎝×15㎝ 明治時代初め、西暦1830年頃の着物の帯を使っております。 最善の手間はかけておりますが、古い織物ですで、多少の汚れ、生地のツレなどがあるかと思いますが、その旨をご理解ください。
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古帛紗
¥8,000
帛紗 Kobukusa 15㎝×15㎝ 明治時代初め、西暦1830年頃の着物の帯を使っております。 最善の手間はかけておりますが、古い織物ですで、多少の汚れ、生地のツレなどがあるかと思いますが、その旨をご理解ください。
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古帛紗
¥8,000
帛紗 Kobukusa 15㎝×15㎝ 明治時代初め、西暦1830年頃の着物の帯を使っております。 最善の手間はかけておりますが、古い織物ですで、多少の汚れ、生地のツレなどがあるかと思いますが、その旨をご理解ください。
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赤楽Origami 「兜」
¥80,000
日本の伝統的な折り紙の兜を楽焼で再現。 技術的にはとても高度な技の仕上がりとなりました。 世界に1つだけの赤楽の兜。端午の節句の設にぴったりのお品です。 表面のツブツブは趣を出す為の細工です。
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黒楽Origami 「兜」
¥95,000
size 横26.5㎝×縦14㎝×15㎝ 重さ1040g 日本の伝統的な折り紙の兜を楽焼で再現。 技術的にはとても高度な技の仕上がりとなりました。 世界に1つだけの黒楽の兜。端午の節句の設にぴったりのお品です。
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「黒楽茶碗」佐々木昭楽作
¥40,000
黒楽茶碗、長次郎の典型的なお茶碗の形に泥金で円を書きました。 模様の見え方は貴方の想像でお楽しみくださいませ。 茶碗は長次郎茶碗の典型的な型です。 size φ10㎝×高さ7.3㎝ 重さ280g
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茶碗の臭い消し
¥3,500
期間限定 お手持ちの「松楽」「昭楽」のお茶碗についてしまったカビの臭いを昭楽窯が取り除き、次の世代に繋げて欲しい「お茶碗100年プロジェクト」 ①ご自宅にあるカビ臭くて使えなくなった「松楽」「昭楽」のお茶碗がありましたら"ショップに質問する"もしくはたかこのマーケット、メールアドレスにご連絡をお願い致します。 その後、お茶碗裏の落款のお写真、お茶碗全体のお写真の添付をお願いいたします。 ②「松楽」「昭楽」と確定しましたら お客様がご自身でお茶碗を梱包していただき、たかこのマーケットまでお送りください。 この際の送料はお客様ご自身の負担となります。 ③お茶碗の状態を見せていただき、修復可能であればこちらからご連絡をさせていただきます。万が一臭い消しの修復不可であれば返送させていただきますが、その際の送料は着払いとさせていただきます。 (欠けひび割れが見つかれば、追加で金継ぎをご購入していただけます) ④修復可能の連絡がありましたら、購入に進んでいただきます。購入の確認が出来ましたら、修復作業をさせていただきます。 ⑤お茶碗が生まれてかわりましたら、ご自宅に送らせていただきます。 ✴︎桐箱の新調は別となります ✴︎お客様からの送付時の破損は保証の対象外となりますので、厳重に梱包をお願い致します。
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「金泥 三つ葉葵」佐々木昭楽
¥22,000
黒楽茶碗に三つ葉葵 葵御紋を金泥で手書き。 隠し印の昭楽印 葵御紋は手書きの為ひとつひとつ風合いが異なる場合がありますのをご了承ください。 サイズ 口径10.8㎝×高さ7.8㎝ 桐箱入
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「花入」佐々木昭楽
¥22,000
「利休鼠釉舟形花入」昭楽作 ★桐箱入 径W16.0cm×10.0cm 高H15.0cm 「利休鼠釉(りきゅうねず)」とは、灰色がかった黄緑色に、鼠色が加わった称される灰色の名称です。 舟の姿をした花入に藤蔓を通し、掛けても置いてもお使いいただけます。
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「山吹釉舟形花入」佐々木昭楽
¥22,000
「山吹釉舟形花入」昭楽作 ★桐箱入 径W16.0cm×10.0cm 高H15.0cm 少し赤味をおびた落ち着いた黄色の釉薬が掛けられた花入です。 舟の姿をした花入に藤蔓を通し、掛けても置いてもお使いいただけます。 この作品は、Takako_Marketオリジナル作品です。 ★当ECサイトのみで特別価格にて販売中です★