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「喝食」長次郎写 佐々木昭楽
¥36,000
丸く張った腰から口部へとわずかにすぼまってゆき全体に分厚い印象のお茶碗です。茶褐色の釉調をところどころ見せています。 受注作成の場合がございます。その場合は発送までに10日から20日程かかる場合がありますのでお急ぎの場合はお問い合わせください。
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「五月雨」長次郎写 昭楽作
¥36,000
SOLD OUT
抹茶碗/ 黒楽茶碗「五月雨」 昭楽作 長次郎写 楽焼 ★桐箱付き ★Size W経 約10㎝×H高さ約8㎝ 重さweight 約300g 雨模様に見える茶碗の模様は 黒楽釉より出た結晶を五月雨と見立て名付けられたもの だそうです こちらのお茶碗は 6月 7月 梅雨の頃に活躍する お品です 昭楽窯 さんホームページ https://shorakugama.com/
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「利休」長次郎写 佐々木虚室作
¥165,000
SOLD OUT
「利休」長次郎写 佐々木虚室作 size φ10.1㎝×高さ7.6㎝ ★桐箱入 小ぶりで端正な姿の長次郎作、黒楽茶碗。 箆(ヘラ)の動きがおとなしく作為の見られない静かな姿は長次郎晩年の秀作です。 全体に薄く削り上げられており、口縁はやや内に抱え込まれ見込みには片流れに浅く茶溜まりがつけられており、外面は胴の中ほどわずかに段を設けるかのように箆で削り出されている。
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「仕立て仕覆付」万代屋黒 長次郎写 佐々木昭楽作
¥65,000
「仕立て仕覆付」 万代屋黒 長次郎写 佐々木昭楽作 1860年頃の帯を使用し万代屋黒に仕覆を作りました。大きな鶴が舞い目を引く柄で中の生地は男性の羽織胴裏を使用しております。 時代物の生地につき多少のチヂミなどはあるかと思いますが、素晴らしい仕覆が出来上がりました。 桐箱に入れてお届けさせていただきます。 抹茶碗 黒楽茶碗「万代屋黒」長次郎写 昭楽作 径φ約9.8㎝×高H約8㎝ 重さweight約300g まさに"利休形"の典型と、言える姿の茶碗で、利休が好んで使った茶碗のひとつとあろう「万代屋黒」 小ぶりで乾いた肌、ゆがみや装飾を非した茶碗て、長次郎初期の作と思われています。 光の加減で黒にも赤にも変幻して見え、 手にして頂きますと思ったよりも軽い印象。 すんなりとした形。濃茶の美しさをより引きたててくれるお茶碗です。 2013年映画「利休にたずねよ」で注目されたお茶碗です。 詳しく昭楽さんの ホームページをご覧下さい https://shorakugama.com/
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「春朝」長次郎写 佐々木昭楽作
¥38,000
抹茶碗 黒楽茶碗「春朝」 長次郎写 昭楽作 ★桐箱付 口径Φ約9.5㎝×高H約7.9㎝ 重さ320グラム 小振りですが存在感のある変化に富んだ黒楽茶碗です。 胴の一部をくぼませていてその姿はどこか愛らしい姿をしています。 長次郎茶碗の中では比較的他と異なった特色を持っています。特に高台周辺に特徴が見られカンナの後を深く残しているのが特徴です。
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「万代屋黒」長次郎写 昭楽作
¥38,000
抹茶碗 黒楽茶碗「万代屋黒」長次郎写 昭楽作 ★桐箱付 径φ約9.8㎝×高H約8㎝ 重さweight約300g まさに"利休形"の典型と、言える姿の茶碗で、利休が好んで使った茶碗のひとつとあろう「万代屋黒」 小ぶりで乾いた肌、ゆがみや装飾を非した茶碗て、長次郎初期の作と思われています。 光の加減で黒にも赤にも変幻して見え、 手にして頂きますと思ったよりも軽い印象。 すんなりとした形。濃茶の美しさをより引きたててくれるお茶碗です。 2013年映画「利休にたずねよ」で注目されたお茶碗です。 詳しく昭楽さんの ホームページをご覧下さい https://shorakugama.com/
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「あやめ」長次郎写 佐々木昭楽作
¥42,000
抹茶碗 長次郎「あやめ」写し 昭楽作 ★桐箱入 口径W約9.8cm×高H8.4cm 小振りでおとなしい姿は、まさに「宗易形ノ茶碗」ですね。 「南方録」によりますと、利休が3回の茶会で使われていることが記されてます。 初めてこのお茶碗を見たとき赤黒く茶色、半筒型の形も合い重なって 土星 にも見えてしまいました! 神秘的で宇宙のファンタジーを感じてしまうお茶碗 手に持つと また違った色 持つ手をも美しく見せてくれる お茶碗となっております こちらのお茶碗の詳しい説明は https://shorakugama.com/
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「無一物」長次郎写 佐々木昭楽
¥35,500
抹茶碗 赤楽茶碗「無一物」 長次郎写 昭楽作 ★桐箱付 口径Φ約10.8㎝×高H約8.7㎝ 重さ350g 「無一物」の銘の通りの逸品です。 長次郎赤茶碗の中でも秀逸の茶碗で利休が手元に置いて愛用したお茶碗です。 昭楽ホームページ https://shorakugama.com/
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「禿」長次郎写 佐々木昭楽作
¥42,000
茶碗 黒楽茶碗「禿」 長次郎写 昭楽作 ★桐箱付 口径Φ約9.5㎝×高H約8.5㎝ 利休が片時も離さず手元に置いて可愛がっていたことから「禿」の銘がついている。 利休形長次郎茶碗の最高峰のお茶碗です。 「禿」の作行きは、全体に滑らかに削り上げられその銘にふさわしく、穏やかな愛らしい趣きをみせている。口縁はやや波打ち、強く内に抱え込んでいる。高台は大振で力強く渦兜巾はない。 見込みには浅い茶溜りがあり、広々としている。全体の釉調は滑らかさをもつカセ肌で、黄褐色のまだらな景色を見せている。
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「禿」長次郎写 佐々木昭楽作 梅印
¥40,000
茶碗 黒楽茶碗「禿」 長次郎写 昭楽作 ★桐箱付 口径Φ約9.5㎝×高H約8.5㎝ 京都 大徳寺の塔頭「黄梅院」小林太玄和尚の文字を用い、黄梅院、梅に因んで梅の印をおした「禿」 長次郎の特長の隠印を重んじております。 利休が片時も離さず手元に置いて可愛がっていたことから「禿」の銘がついている。 利休形長次郎茶碗の最高峰のお茶碗で。 同じ「禿」でも光のあたり方で色味が違って見えます。写真の現物お渡しとなります。
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黒楽筒茶碗「杵ヲレ」長次郎写 佐々木昭楽
¥38,000
抹茶碗 黒楽茶碗「杵ヲレ」 長次郎写 昭楽作 ★桐箱付 口径Φ約8.5㎝×高H約10.3㎝ *こちらはただいま、受注生産となっております。納品までに2週間ほどお時間をいただきますのでご了承ください。 長次郎作の代表的な筒茶碗です。 まさに杵の柄が折れて無くなったような形からその銘が付けられたのでしょう
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黒楽筒茶碗「風折」長次郎写 佐々木昭楽作成
¥38,000
抹茶碗 黒楽筒茶碗「風折」 長次郎写 昭楽作 ★桐箱付 口径Φ約8.3㎝×高H約10.3㎝ *こちらはただいま、受注生産となっております。納品までに2週間ほどお時間をいただきますのでご了承ください。
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「俊寛」長次郎写 佐々木昭楽
¥42,000
抹茶碗 黒楽茶碗「俊寛」 長次郎写 昭楽作 ★桐箱付 口径Φ約10.7㎝×高H約8.0㎝ 長次郎焼の黒楽茶碗は茶褐色のカセ肌に焼き上がっているものが多いですが、この「俊寛」は真っ黒なカセ肌に焼き上がっております。 また小振りな茶碗が多い長次郎茶碗の中でも比較的大振りに作られています。
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「臨済」長次郎写 佐々木昭楽
¥35,500
抹茶碗 赤楽茶碗「臨済」 長次郎写 昭楽作 ★桐箱付 口径Φ約10.7㎝×高H8.7㎝ 「利休七種茶碗」の中の一碗ですが、現存しておらず伝承は不明です。 昭楽作の臨済写しは樂代々が写した臨済をもとに作られております。 昭楽ホームページ https://shorakugama.com/
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「二郎坊」長次郎写 佐々木昭楽
¥35,500
抹茶碗 赤楽茶碗 長次郎写「二郎坊」 ★桐箱付 口径Φ約10.5㎝×高H約9.0㎝ 重さ 310g 長次郎赤茶碗の中でも濃い赤色の茶碗です。 小ぶりで大人しい姿で利休形の典型的なお茶碗です。 昭楽ホームページ https://shorakugama.com/
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「白鷺」長次郎写 佐々木昭楽
¥35,500
抹茶碗 赤楽茶碗「白鷺」 長次郎写 昭楽作 ★桐箱付 口径Φ約10.6㎝×高H9.5㎝ 大人しい半筒形のお茶碗です。 そのすっと立ち上がった姿はまさに白鷺を思わせます。
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「風折」長次郎写 佐々木昭楽
¥42,000
「風折」長次郎写し 佐々木昭楽作 桐箱入 径約10.8cm✕高約7.5cm 小振でとても愛らしいお茶碗です。 カセ肌の黒楽茶碗で、落ち着きのある黒に焼き上がってます。
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「ムキ栗」長次郎写 佐々木昭楽
¥42,000
抹茶碗 黒楽茶碗「ムキ栗」 長次郎写 昭楽作 ★桐箱付 口径Φ約9.8㎝×高H8.2㎝ 四方形のお茶碗は利休の時代から使われていました。 その利休形の典型的な四方形茶碗が「ムキ栗」です。 くっきりと升形に削り上げられた姿は端正で気品に満ちております。
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「検校」長次郎写 佐々木昭楽
¥35,500
抹茶碗 赤楽茶碗「検校」 長次郎写 昭楽作 ★桐箱付 口径Φ約12.3㎝×高H7.4㎝ 「検校」とは中世日本の盲官(盲人の役職)の最高位の名称です。 ある時、利休は数人の弟子たちに各々茶碗を選ばせた、この茶碗が一つ残りました。 利休は「この名碗が残るとは、皆、検校殿ですね」と言われたと伝わりこの銘が付いたと言われております。 「利休七種茶碗」に数えられる銘碗ですが、残念ながら現存はしておりません。 昭楽ホームページ https://shorakugama.com/
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「東陽坊」長次郎写 佐々木昭楽
¥42,000
抹茶碗 黒楽茶碗「東陽坊」 長次郎写 昭楽作 ★桐箱付 口径Φ約11.8㎝×H約8.4㎝ 「利休七種茶碗」に数えられている黒楽茶碗です。 長次郎茶碗の中ではあまり見られない端が少し外側に反った茶碗であることから、長次郎茶碗の中でも初期に作られた茶碗だと思われています。 昭楽ホームページ https://shorakugama.com/
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「大黒」長次郎写(上作) 佐々木昭楽
¥38,000
SOLD OUT
抹茶碗 黒楽茶碗「大黒」 長次郎写 昭楽作 ★桐箱付 口径Φ約10.4㎝×高H約8.4㎝ 長次郎黒楽茶碗の中でも著名な茶碗で「利休七種茶碗」の一碗に」数えられる茶碗です。 昭楽 ホームページ https://shorakugama.com/
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「法輪寺」長次郎写 佐々木昭楽
¥42,000
抹茶碗 黒楽茶碗「法輪寺」 長次郎写 昭楽作 ★桐箱付 口径Φ約10.0㎝×高H約8.4cm 胴の削りに少し変化を持たせたお茶碗で、穏やかなおとなしい半筒形の姿。同じく長次郎作の「俊寛」ようなカセ肌に焼き上がっています。 小振りで引き締まったお茶碗です。
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「大黒」長次郎写(並作) 佐々木昭楽
¥25,000
抹茶碗 黒楽茶碗「大黒」 長次郎写 昭楽作 ★桐箱付 口径Φ約10.5㎝×高H約8.0㎝ ※佐々木昭楽作の「大黒」は丸印を用いた並作と角印を用いた上作がございます。 上作は「長次郎作大黒」を写したお茶碗で、並作は樂9代了入が「長次郎大黒」を写したものを昭楽が写しております。 見込の茶溜の削り等が異なります。 長次郎黒楽茶碗の中でも著名な茶碗で「利休七種茶碗」の一碗に」数えられる茶碗です。 昭楽 ホームページ https://shorakugama.com/
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「本覚坊」長次郎写 佐々木昭楽
¥42,000
抹茶碗 黒楽茶碗「本覚坊」 長次郎写 昭楽作 ★桐箱付 W約10㎝×H約9.0㎝ 変化をつけず大人しく仕上げられたその姿は、まさに利休形と言えるでしょう。 茶褐色のカセ肌に焼き上がり、長次郎茶碗の典型作です。