桜が咲き始めました
優しくかおる桜を探しに山へ川へ街へ
桜ハンターとしては大忙しの日々が始まりますよ!
桜を思わせるお茶盌もいろいろ揃えております
皆さんの心を
ワクワクさせてくれるお品が
見つかりますように
楽茶碗は、約400年前に京都で誕生した、茶道のための特別な焼き物です。一つひとつ手作業で作られ、低温で焼かれることで軽く、手や口にやさしい独特の風合いが生まれます。
使い込むほどに色や質感が変化し、侘び寂びの美しさが深まります。
Raku tea bowls originated in Kyoto about 400 years ago as special ceramics for the Japanese tea ceremony.
Each piece is handmade and low-fired, resulting in a lightweight bowl with a warm, gentle texture.
Over time, the surface matures with use, embracing the Japanese aesthetic of wabi-sabi.
Raku bowls come in both black (kuro-raku) and red (aka-raku), each beautifully complementing the vibrant green of matcha.
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「窯変黒楽茶盌」佐々木虚室
¥270,000
「窯変黒楽茶碗」佐々木虚室 ★桐箱付 経 φ約11.5㎝×H約高8㎝ 重さ270g 手に取ると ゴツゴツとした力強さを感じます。 美しく整ったものではなく 奇妙で、奇怪な 逸品です。 釉薬は自由に、そして金箔が節目をただしているかのような窯変です。 1品物、唯一無二のお茶碗をお楽しみください。 佐々木 虚室氏 (ささき きょしつ)プロフィールなどは 昭楽さんのホームページ ↓↓↓ https://shorakugama.com/ こちらのサイトにて 佐々木 虚室 氏のインスタグラム ↓↓↓ https://instagram.com/kyositsu_sasaki_yamato?igshid=f1auh7qb8bq3
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「赤楽茶碗」佐々木昭楽
¥35,000
抹茶碗 「赤楽茶碗」 佐々木昭楽作 (成雲軒 印) 楽焼 ★桐箱付 φ経約10.5㎝×H高さ約8㎝ 重さweight 320g 一点もの 写真のお茶碗をお渡し致します。 回りの釉薬の垂れ具合が 渋い模様となっております。 手の中にすっぽりと 収まり 所作を一段と美しいものにしてくれる、愛らしい赤茶碗です。 お茶会はもちろんのこと、普段の一服の時に是非お使いください
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仕覆付き「花筏」宗入写 佐々木昭楽
¥55,000
樂家五代・宗入「花筏」写し 仕覆付き 佐々木昭楽作 ★桐箱入 径約10.6cm×高約8.4cm 愛らしい小振りな赤楽茶碗です。 斑(フ)と呼ばれる赤楽茶碗に浮かぶの模様が川面を流れる桜の花びらのような景色のお茶碗です。 仕覆 江戸時代終わり1800年頃のふっくらしたちりめん生地を使用し作成しております。
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黒楽Origami 「兜」
¥95,000
size 横26.5㎝×縦14㎝×15㎝ 重さ1040g 日本の伝統的な折り紙の兜を楽焼で再現。 技術的にはとても高度な技の仕上がりとなりました。 世界に1つだけの黒楽の兜。端午の節句の設にぴったりのお品です。
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赤楽Origami 「兜」
¥80,000
日本の伝統的な折り紙の兜を楽焼で再現。 技術的にはとても高度な技の仕上がりとなりました。 世界に1つだけの赤楽の兜。端午の節句の設にぴったりのお品です。 表面のツブツブは趣を出す為の細工です。
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水縹釉茶盌 佐々木虚室
¥225,000
水縹釉茶盌 佐々木虚室 φ約12㎝×H約8.5㎝ 特別注文桐箱入 珍しい水縹釉薬の楽茶盌。独自の研究により作られた釉薬の茶盌は唯一無二の存在感。 大振りに見えますが手にはしっくりと吸いつく感覚は五感を刺激します。 一点物となります
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「雨雲」光悦写 佐々木昭楽 昭楽印なし
¥35,000
「雨雲」光悦写 佐々木昭楽作 無款 印ないシリーズ φ約10.5㎝ 高さ約8.5㎝ 重さ約330g 桐箱入り 昭楽の印ない「雨雲」 昭楽の印をあえて押さず、茶碗そのものの力を際立せた抹茶碗です。「写」を追究した静かな存在感をぜひお楽しみください。 高台を極めて低く平たくする光悦の特徴がそのまま写されたお茶碗です。
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「禿」長次郎写 佐々木昭楽 昭楽印なし
¥40,000
「禿」長次郎写 佐々木昭楽作 無款 印ないシリーズ φ約9㎝ H約8.5㎝ 重さ約310g 桐箱入り 昭楽の印ない「禿」 昭楽の印をあえて押さず、茶碗そのものの力を際立せた抹茶碗です。「写」を追究した静かな存在感をぜひお楽しみください。 利休が片時も離さず手元に置いて可愛がっていたことから「禿」の銘がついている。 利休形長次郎茶碗の最高峰のお茶碗です。 「禿」の作行きは、全体に滑らかに削り上げられその銘にふさわしく、穏やかな愛らしい趣きをみせている。口縁はやや波打ち、強く内に抱え込んでいる。高台は大振で力強く渦兜巾はない。
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「俊寛」長次郎写 佐々木昭楽 昭楽印なし
¥40,000
SOLD OUT
「俊寛」長次郎写 佐々木昭楽作 無款 印ないシリーズ φ約10㎝ H約8㎝ 重さ約320g 桐箱入り 昭楽の印ない「俊寛」 昭楽の印をあえて押さず、茶碗そのものの力を際立せた抹茶碗です。「写」を追究した静かな存在感をぜひお楽しみください。 どっしりとした雰囲気を持つ俊寛。長次郎焼の黒楽茶碗は茶褐色のカセ肌に焼き上がっているものが多いですが、この「俊寛」は真っ黒なカセ肌に焼き上がっております。 また小振りな茶碗が多い長次郎茶碗の中でも比較的大振りに作られています。
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「草庵」長次郎写 佐々木昭楽 昭楽印なし
¥40,000
「草庵」長次郎写 佐々木昭楽作 無款 印なしシリーズ φ約9.3㎝ H約8.3㎝ 重さ約320g 桐箱入り 昭楽の印ない「草庵」 昭楽の印をあえて押さず、茶碗そのものの力を際立せた抹茶碗です。「写」を追究した静かな存在感をぜひお楽しみください。 少し小ぶりのお茶碗 上品な佇まいと美しいカセ釉。手に馴染むお茶碗です。
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「ムキ栗」長次郎写 佐々木昭楽作 昭楽印なし
¥40,000
「ムキ栗」長次郎写 佐々木昭楽作 無款 印ないシリーズ φ約9.5㎝ H約8.3㎝ 重さ約300g 昭楽の印ない「ムキ栗」 昭楽の印をあえて押さず、茶碗そのものの力を際立せた抹茶碗です。「写」を追究した静かな存在感をぜひお楽しみください。 四方形のお茶碗は利休の時代から使われていました。 その利休形の典型的な四方形茶碗が「ムキ栗」です。 くっきりと升形に削り上げられた姿は端正で気品に満ちております。
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「本覚坊」長次郎写 佐々木昭楽作 昭楽印なし
¥40,000
「本覚坊」長次郎写 佐々木昭楽 無款 印ないシリーズ φ約9.5㎝ H約8.5㎝ 重さ約320g 桐箱入り 昭楽の印ない「本覚坊」 昭楽の印をあえて押さず、茶碗そのものの力を際立せた抹茶碗です。「写」を追究した静かな存在感をぜひお楽しみください。 変化をつけず大人しく仕上げられたその姿は、まさに利休形。 茶褐色のカセ肌に焼き上がり、長次郎茶碗の典型作です。
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古帛紗
¥8,000
帛紗 Kobukusa 15㎝×15㎝ 明治時代初め、西暦1830年頃の着物の帯を使っております。 最善の手間はかけておりますが、古い織物ですで、多少の汚れ、生地のツレなどがあるかと思いますが、その旨をご理解ください。
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古帛紗
¥8,000
帛紗 Kobukusa 15㎝×15㎝ 明治時代初め、西暦1830年頃の着物の帯を使っております。 最善の手間はかけておりますが、古い織物ですで、多少の汚れ、生地のツレなどがあるかと思いますが、その旨をご理解ください。
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古帛紗
¥8,000
帛紗 Kobukusa 15㎝×15㎝ 明治時代初め、西暦1830年頃の着物の帯を使っております。 最善の手間はかけておりますが、古い織物ですで、多少の汚れ、生地のツレなどがあるかと思いますが、その旨をご理解ください。
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古帛紗
¥8,000
帛紗 Kobukusa 15㎝×15㎝ 明治時代初め、西暦1830年頃の着物の帯を使っております。 最善の手間はかけておりますが、古い織物ですで、多少の汚れ、生地のツレなどがあるかと思いますが、その旨をご理解ください。
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古帛紗
¥8,000
SOLD OUT
帛紗 Kobukusa 15㎝×15㎝ 明治時代初め、西暦1830年頃の着物の帯を使っております。 最善の手間はかけておりますが、古い織物ですで、多少の汚れ、生地のツレなどがあるかと思いますが、その旨をご理解ください。
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古帛紗
¥8,000
帛紗 Kobukusa 15㎝×15㎝ 明治時代初め、西暦1830年頃の着物の帯を使っております。 最善の手間はかけておりますが、古い織物ですで、多少の汚れ、生地のツレなどがあるかと思いますが、その旨をご理解ください。
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古帛紗
¥8,000
帛紗 Kobukusa 15㎝×15㎝ 明治時代初め、西暦1830年頃の着物の帯を使っております。 最善の手間はかけておりますが、古い織物ですで、多少の汚れ、生地のツレなどがあるかと思いますが、その旨をご理解ください。
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古帛紗
¥8,000
帛紗 Kobukusa 15㎝×15㎝ 明治時代初め、西暦1830年頃の着物の帯を使っております。 最善の手間はかけておりますが、古い織物ですで、多少の汚れ、生地のツレなどがあるかと思いますが、その旨をご理解ください。
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古帛紗
¥8,000
帛紗 Kobukusa 15㎝×15㎝ 明治時代初め、西暦1830年頃の着物の帯を使っております。 最善の手間はかけておりますが、古い織物ですで、多少の汚れ、生地のツレなどがあるかと思いますが、その旨をご理解ください。
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「ムキ栗」長次郎写 佐々木昭楽
¥40,000
抹茶碗 黒楽茶碗「ムキ栗」 長次郎写 昭楽作 ★桐箱付 口径Φ約9.8㎝×高H8.2㎝ 四方形のお茶碗は利休の時代から使われていました。 その利休形の典型的な四方形茶碗が「ムキ栗」です。 くっきりと升形に削り上げられた姿は端正で気品に満ちております。 在庫管理には努めておりますが、在庫が常に変動しているため、ご注文くださいました時点で在庫切れが発生している場合もございます。その場合発送までに1ヶ月程お時間をいただきます。誠に勝手ながら、ご了承のほど宜しくお願い致します。 すべて一点一点手作りですので、色味や形、表情が若干異なる場合がございます。予めご了承くださいませ。
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「不二山」光悦写 佐々木昭楽作
¥33,000
抹茶碗 片身替わり茶碗「不二山」 光悦写 昭楽作 ★桐箱付 口径Φ約11.0㎝×高H約8.8㎝ 昭楽の不二山 光悦写は、特別な逸品として心を打つ仕上がりです。凛とした佇まいの中に、優雅な光悦写の情景が描かれており、見る人の心を惹きつけます。少し広めのサイズ感が、お茶を楽しむ際の一層の余裕を感じさせてくれます。 在庫管理には努めておりますが、在庫が常に変動しているため、ご注文くださいました時点で在庫切れが発生している場合もございます。その場合は発送までに1ヶ月程お時間をいただきます。誠に勝手ながら、ご了承のほど宜しくお願い致します。 すべて一点一点手作りですので、色味や形、表情が若干異なる場合がございます。予めご了承くださいませ。
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「禿」長次郎写 佐々木昭楽
¥40,000
茶碗 黒楽茶碗「禿」 長次郎写 昭楽作 ★桐箱付 口径Φ約9.5㎝×高H約8.5㎝ 利休が片時も離さず手元に置いて可愛がっていたことから「禿」の銘がついている。 利休形長次郎茶碗の最高峰のお茶碗です。 「禿」の作行きは、全体に滑らかに削り上げられその銘にふさわしく、穏やかな愛らしい趣きをみせている。口縁はやや波打ち、強く内に抱え込んでいる。高台は大振で力強く渦兜巾はない。 見込みには浅い茶溜りがあり、広々としている。全体の釉調は滑らかさをもつカセ肌で、黄褐色のまだらな景色を見せている。 在庫管理には努めておりますが、在庫が常に変動しているため、ご注文くださいました時点で在庫切れが発生している場合もございます。その場合は発送までに1ヶ月程お時間をいただきます。誠に勝手ながら、ご了承のほど宜しくお願い致します。 すべて一点一点手作りですので、色味や形、表情が若干異なる場合がございます。予めご了承くださいませ。